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頭痛の原因とは?

私の場合の頭痛の原因をいろいろ書いてきましたが、そもそもなぜに頭痛は起こるのか?頭の中では一体何が起こっているのか?
少し調べてみたら、頭蓋骨内外の血管の拡張によって痛みが起こるのが頭痛らしい。血管の拡張!?って聞くとやはり怖くなっちゃいますよね。では、なぜ血管が拡張するのか?それを誘発する原因は色々。
それが先の記事で書いたような、ストレスや生理。寝不足などが深く関わっているみたいですね。もちろんその他にもいろいろな誘発原因があるようです。
睡眠不足に代表されるような生活リズム。寝不足も頭痛を引き起こすものですが、逆に睡眠のとり過ぎも良くないそうですよ。寝だめができればいいなと、よく思いますけどそれができないのが人間というもの。それと一緒で食べだめもできません。頭痛には食生活も大きく関係してるみたい。それこそ毎日、欠かせない食事が原因で頭痛が起きてるとしたら自分自身で何とか出来そうな気もしますね。(^^)
そうそう、私の大好きなチョコレートが頭痛の原因の一つだと知った時はショックでしたね~。毎日欠かさず食べていたし、いつも主人に食べ過ぎだと注意されるくらいに好きですから。(ToT) 今は少し控え目になりましたよ。でもねアーモンドやピーナッツは頭痛緩和にいいんだって。じゃあ「アーモンド・チョコレート」はどうなの?」とまた新たな疑問を感じる私でございます。<(_)>
なんでも、ほどほどにしておきなさいよということなのかな~。(^^;) 今日も私の頭痛の最大原因の夜泣きが始まるのかな~。さすがに、めげそうですね。

原因・2

仕事のストレスと目の疲労が原因での痛みの他に、毎月来る生理でも頭が痛くなります。つまり生理痛=頭痛というわけ。これは原因がはっきりしているだけに、市販薬を飲んでその期間を乗り切っています。
原因ははっきりしているものの、それを取り除くことは不可能だし。ましてや主人に言ったってわかるわけないですし。夜泣きと生理が重なるともう大変です。気が狂いそうになることもしばしば。よく育児ノイローゼなんて言葉を耳にしますが、その人たちの気持ちがわかるような気がします。育児ノイローゼの原因も夫が子育てに対して全くノータッチなのがダントツだとか。
今の私がまさにそれなんです。確かに主人の仕事が忙しくて、帰ってくるのも夜中とかいう日もあります。でも子供って母親一人のものではないですよね。寝不足も原因ですが、主人に対するストレスも原因の一つに間違いなさそう。いくつもの原因が重なると結果頭痛として痛みが現れるというのが今の私の状況です。原因を簡単に取り除くことができればいいけど、それも簡単にはいかないし。(~~;)
今のところ頭痛になったら決まった市販薬を使ってしのいでいますが、薬に頼るのも自分としてはあまり好まないんだけど。でも、服用しないとあまりの痛みに耐えられないのでついつい頼ってしまいます。一度、意地でも薬を飲まないでいたら、気持ち悪くなって吐いてしまったことがあったんです。その時もびっくりして病院にすぐに行きました。問診してもらったら、「たまに頭痛が原因で嘔吐することもあるんですよ」とまたもや、平然と言われてしまって。(^^;)
痛みが本格的になる前に、薬は飲んでくださいねとも言われました。頭痛が原因での嘔吐も初めて経験したのですが、これも何か大きな病気が原因じゃなくて良かったと思います。

原因・1

今日も頭がガンガンしています。日中はお利口でお昼寝もしてくれる我が息子なのですが、夜になると途端にグズグズ言い出して。一体いつまで続くのでしょうか気が遠くなってきますね。
さて、私の頭痛歴ですがさかのぼること〇年前。それまで経験した事のない頭の痛みに襲われ慌てて病院へ。自分でもなんでこんな痛いのか原因を知りたくて精密検査を受けることに。「脳腫瘍だったらどうしよう」「何か脳に異常があったらどうしよう」など今から考えたらなぜにそんなに?と思うほど。
でもね、皆さん今まで経験したことのない痛みを経験すると、ややパニック状態に陥るんですよ!人間って。
検査結果は私の予想は見事に外れ、どこにも何も異常なし。診断した医師に「偏頭痛ですね。女性には比較的多いですよ」と軽い感じで言われてしまいました。私の心配していた原因どころか、日本人女性の4人に一人の持病だというのを聞いて驚きの統計。(・o・;)
結局私の原因が大きな病気ではなかったという事に胸をなでおろすとともに、じゃあ原因は一体何?と新たな疑問も生まれたわけで。その当時は、仕事に慣れていなかったせいもあって毎日が緊張の連続。その精神的ストレスが主な原因かなと先生にも言われ、少し強めの鎮痛剤をもらって終了。その頃は一日中、パソコンと睨めっこな仕事をしていまして、目にもかなりの疲労感を感じていました。それも頭痛の原因になっていたのでしょうね。
今、思いだしても命に関わるような病気じゃなくて良かったと思いますね。